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   ログイン・ユーザのみがxcampus教材プログラムの試行ができます.

xcampusWeb教材作成

下記の入力フォームに,任意のxcampusプログラムを記述するか,事前に作成したxcampusプログラムをコピー&貼付けして,送信・実行することで,任意のxcampusプログラムのWeb教材(HTMLファイル)を作成することができます.

リセットボタンを押すと,入力フォームは空白の初期状態に戻ります.

送信後に作成されるHTMLファイルは,ブラウザの
  
[ファイル]メニュー ⇒ [名前をつけて保存]
を選択し,ファイルの種類は「Webページ、HTMLのみ」を指示して,ユーザのディスクに保存できます.

このWebページは正しく保存されない可能性があります.保存しますか」というメッセージが表示されることがありますが,[はい]を選択して下さい.

以後そのHTMLファイルを開くことで,xcampusのホームページに直接アクセスしなくても,ユーザのxcampusプログラムの実行が可能になります.

このHTMLファイルを学内の共有フォルダや教員のホームページのフォルダに配置し,作成者以外は書き込み不可に設定することにより,教材提供が可能になります.

作成されたxcmapusWeb教材見本

xcampusプログラム(入力必須)

作成者
※入力必須
(例示 兵庫県立大学助教授 商大太郎 )
タイトル
(例示 情報処理特論課題5)
背景色 ブルー ピンク イエロー グリーン グレイ ホワイト
説明文
別サーバ
※通常は入力なし.
・別サーバー用のxcampusWeb教材(例えば非常勤先で作動する教材)を作成する場合には,別サーバーのURLを「http://」を含めて入力します
(例示 http://u-hyogo.xcampus.jp ).
・サーバー内に組み込むWeb教材を作成する場合には,「/」の1文字を入力します.


注意  教材完成時に [ファイル]メニュー ⇒ [名前をつけて保存]する際には,ファイルの種類を「Webページ、全体」ではなく,「Webページ、HTMLのみ」を指示して保存してください.

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